レールの敷設パターン

トロッコを走らせるためには、レールが必要です。
レールを敷設するのに様々な障害物があり、まっすぐに敷設することが出来ません。
レールをカーブさせたり、坂を上らせたりと敷設パターンを紹介します。

レールの敷設パターン

直線

一番基本的な直線です。
直線にレールを敷設すると、トロッコもまっすぐに走ります。

カーブ

障害物があるときは、レールをカーブさせて設置しましょう。
トロッコもレールの通り走ってくれます。

坂の場合も、しっかりトロッコは走ってくれます。
登り下りどっちも可能です。
登りの場合は、トロッコにある程度の速度が必要です。パワードレールで加速させましょう。

トロッコがくるくる回ります。

レールが途切れて、隣にレールがある

レールが途切れても隣にレールがあれば、そのまま走ります。

レールが途切れて、隣にレールがない

レールが途切れて、隣にレールがない場合は、トロッコが止まります。

こんな感じにとまります。

レールの敷設パターンは以上です。レールが途切れている場合を除き、基本的に敷設した通りにトロッコが動きます。

おまけ、8の字

レールが途切れているように見えますが、8の字を描くようにトロッコが走ります。